手拭い(てぬぐい)の彩り
手拭いの彩りへようこそ。本来の用途ではほ聞かれなくなった手ぬぐい。しかし、てぬぐいは日本を象徴する商材として、贈答品・ノベルティー・お土産などの販売品としてまだまだ根強い人気を誇っております。
ぜひお世話になった方へのお礼や、ご挨拶として、また、同窓会や親戚一同が集うその記念日に記念品として手ぬぐいをご使用ください。
手拭いの彩りでは初めてオリジナル手ぬぐいを作られる方にも、親切丁寧に対応させていただき、手拭の知識からデザイン作成に至るまで一部始終をお手伝いさせて頂く所存です。
ぜひ、手ぬぐいのことなら手拭いの彩りへお任せください。
〜手ぬぐいの彩りの特色〜
手拭い(てぬぐい)の彩りは丹精を込めオリジナル手ぬぐいを製作し、必ず仕上がりを確認した上で自信を持って納品させて頂きます。
よって、もし納品させて頂きました手ぬぐいにご納得いかない点がある場合は内容をお伺いした上で、何故そのような手拭いになってしまったのかご説明させて頂き、手拭(てぬぐい)の再製作を実施させて頂きます。
手拭いの彩りは今まで数多くの手ぬぐいオリジナルデザインを観て、研究・製作して参りました。いわゆる「手拭(てぬぐい)の魅せ方」を熟知していると自負しております。
手ぬぐいのオリジナルデザイン作成とデータ作成(AdobeI llustrator)を実施させていただきます。どのようなイメージの手拭い(てぬぐい)に仕上げたいかだけヒアリングさせて下さい。
また、修正も何度でも可能です。あなた好みの手ぬぐいに仕上げて下さい。
手ぬぐい(てぬぐい)通販という形で全国の皆様を対象に製作・販売させて頂いております関係上、色合わせが一番のお客様とのギャップが発生してしますポイントです。
手ぬぐいの色が複雑な場合、また厳密なこだわりがある場合は調合した色を生地に捺染し、手拭い(てぬぐい)の色見本校正として郵送・ご確認して頂くことが可能です。
手ぬぐい(てぬぐい)の製作期間として、当然時期・数量・デザイン難易度により全然違ってきますので、一概に言えないというのが実情ですが、どのような場合でもあきらめずにご相談ください。
デザインやご用途に適した製法とまた、ご希望の納期を厳守できるよう最大限、試行錯誤させて頂きます。
本来なら当初の手ぬぐい製作枚数で足りるはずだったのに急な出来事で追加が必要となってしまったりですとか、反響がよく、間髪いれずに別デザインにて製作が決まったりなど、一連の流れを汲んでいるものにつきましては手拭い(てぬぐい)製作時の明朗価格表より何と20%引きにて製作・販売させて頂きます。
ぜひ、ご利用頂きたいと思います。




お問合せ〜てぬぐいの納品まで(※丁寧且つスピーディーな対応に努めます。)
手ぬぐい(てぬぐい)の生地の種類・枚数・デザイン色数を確定して頂く。この時、デザイン難易度まで分かれば尚、確実な価格を出すことができます。
手拭い(てぬぐい)の「明朗価格表」を参照頂く。価格表の販売価格には彩五大安心パックや送料・消費税の諸々全てが含まれます。これ以上は一切かかりません。
お電話やメールにてご連絡下さい。諸々手ぬぐいの相談にのらせて頂き、最善をご提案させて頂きます。また、手拭い(てぬぐい)価格表で確認できない内容のものもお問合せ下さい。また、見積依頼フォームを使用頂いても可能です。
ご希望されるオリジナル手ぬぐいデザインの原案(イメージ)を手書きされた紙をFAXにて送信、またはExcelやWordなどで作成されたファイルをメール添付にて送信して下さい。手拭いの彩りでデザインしてご確認頂きます。
デザインが校了しましたら、製作に入ります。手ぬぐいを初め、様々な「染」で実績ありの手拭いの彩りが1枚1枚丹精込めて手拭(てぬぐい)を染あげます。
手ぬぐいが完成しましたら、最終点検をし、梱包・出荷の流れとなります。また、手拭い(てぬぐい)の梱包形態も畳みのみや更にPP袋入れなど、数パターンほどありますので、ぜひご確認下さい。
- 【手ぬぐい(てぬぐい)の製作行程】
- 1.データ処理。





手ぬぐいの特色
手拭いの製作方法で、昔ながらの注染という手ぬぐい染色手法があります。また、手拭(てぬぐい)は染められた部分の生地も柔らかで硬くならず吸水性に優れます。
手拭いは「染」を代表する商品で、どうしても幾分のにじみ・ムラは発生しますが、そのわずかに未完成な部分も手ぬぐいの味として手拭(てぬぐい)の付加価値を高めてきました。
日本手拭いは両端が切りっぱなしの状態で、結んだり切って使用する際、便利なよう工夫されています。手ぬぐいのデザインとして、昔はシンプルなものが主流でしたが、最近はてぬぐいという日本の伝統文化品に現代風の流行のデザインを施すとう内容で、新しい手拭ブームが巻き起こっております。その流れに従い、できる限りの手ぬぐいデザインに対応するため、染めや捺染で技術もどんどん進化しております。
現代において、確かに手ぬぐいを実用として使用しているケースはほぼ目にしません。しかしながら、記念品や贈答用としてはまだまだ根強い手拭い人気を誇っております。ぜひ、これからも手拭(てぬぐい)を宜しくお願い致します。







